ラベンダーフレイム オブ クァン・イン

ラベンダーフレイムは、紫の炎のより穏やかなバージョンです。 ラベンダーは、慈悲の菩薩でありセント・ジャーメインの前の紫の光線の担い手であったクァン・イン(観音)によってもたらされています。

ラベンダーは、ネガティブなエネルギーを軽減し、私たちのフィールドをゆっくりと浄化し、私たちにバランスをもたらします。 社会的、宗教的な条件付けの結果として女性の神聖さに対する私たちの持つブロックを浄化し平和と慈悲の感覚をもたらします。 

紫のエネルギーが私たちにとってあまりに強いと感じる時、ラベンダーは使われます。ラベンダーは、私たちを抱きしめ、私たちのトラウマを解放し、母の愛を必要としている人によい影響を与えてくれます。 

このエネルギーは、私たちに、自分達に思いやりを持ってよいのだ、自分を痛めつけ厳しくすることからは何も得られないということを教えてくれます。

このアチューンメントは、あなたとクァン・インの間に特別な繋がりを作ります。

このアチューンメントを受け取った方は、他の人にアチューンメントを行えるようになります。 感じ方は個人差がありますので、何も感じない場合もあります。